小林 信夫(こばやし のぶお、男性、1910年 - 1930年9月1日)は、日本のプロボクサー。日本統治時代の咸鏡南道元山府(現・江原道元山市)出身。元日本ライト級王者(2度獲得、いずれも戦前の王座)。帝国拳闘会拳道社所属。