統制型一〇〇式発動機(とうせいがた100しきはつどうき)とは、大日本帝国陸軍が主導して第二次世界大戦時に開発した車両用の規格型ディーゼル機関の一種である。 本項目では民需・軍需車両用の統制型ディーゼルエンジン全般についても記述する。