カスパー・ダーヴィト・フリードリヒ(ドイツ語:Caspar David Friedrich、1774年9月5日 - 1840年5月7日)は、ドイツの画家。カスパル・ダーヴィト・フリードリヒとも。 グライフスヴァルト出身、ドレスデンで没する。フィリップ・オットー・ルンゲとともに、ドイツのロマン主義絵画を代表する。宗教的含意をふくむ風景画によって知られる。