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  • ドコモ スマートフォン dynapocket T-01B(ダイナポケット ティー ゼロイチ ビー)は、東芝によって開発されたNTTドコモの第三世代携帯電話(FOMA)端末であり、ドコモ スマートフォンシリーズのひとつである。KDDIおよび沖縄セルラー電話連合向け(各auブランド)同型端末のdynapocket IS02(TSI01)同様、東芝製世界モデルWindows Mobile端末K01(けー ぜろいち)の日本モデルとなる。東芝の携帯電話事業が2010年10月に富士通の子会社である富士通東芝モバイルコミュニケーションズに移管されたため、ドコモ向けはこれが最後の東芝製携帯電話端末となった。本機の発売から約2年半後の2012年12月にはデジタルフォトフレームのフォトパネル 05 Powered by REGZAにて、再び東芝としての端末が供給される。
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  • なし
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  • Windows Mobile 6.5.3 Professional
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prop-ja:キャリア
  • NTTドコモ
prop-ja:サブカメラ有無
  • なし
prop-ja:サブ画面有無
  • なし
prop-ja:データフォルダ
  • 150MB
prop-ja:メインカメラ方式
prop-ja:メインカメラ有無
  • あり
prop-ja:メインカメラ機能
  • オートフォーカス
prop-ja:メインカメラ画素数
  • 約320万
prop-ja:メイン画面サイズ
  • 4.100000 (xsd:double)
prop-ja:メイン画面方式
prop-ja:メイン画面色数
  • 65536 (xsd:integer)
prop-ja:メイン画面解像度
  • 480 (xsd:integer)
prop-ja:利用周波数帯
  • 3 (xsd:integer)
prop-ja:厚さ
  • 12.900000 (xsd:double)
prop-ja:外部メモリ
  • microSD2Gバイト
  • microSDHC16Gバイト
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  • 66 (xsd:integer)
prop-ja:形状
  • フルスライド式PDA型(QWERTY)
prop-ja:放送受信機能
  • なし
prop-ja:日本語入力
prop-ja:本体色
  • black
  • White
prop-ja:本体色1の色名
  • Titanium Black
prop-ja:本体色2の色名
  • White
prop-ja:機種名
  • dynapocket T-01B
prop-ja:画像
  • 280 (xsd:integer)
prop-ja:発売年
  • 2010 (xsd:integer)
prop-ja:発売日
  • --06-18
prop-ja:製造
  • 東芝
prop-ja:赤外線通信機能
  • なし
prop-ja:通信方式
  • 2 (xsd:integer)
  • 3 (xsd:integer)
prop-ja:連続待受時間
  • 約210時間(静止時・GSM)
  • 約330時間(静止時・3G)
prop-ja:連続通話時間
  • 約200分(音声電話時・3G)
  • 約200分(音声電話時・GSM)
prop-ja:重量
  • 約160
prop-ja:長さ
  • 123 (xsd:integer)
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  • ドコモ スマートフォン dynapocket T-01B(ダイナポケット ティー ゼロイチ ビー)は、東芝によって開発されたNTTドコモの第三世代携帯電話(FOMA)端末であり、ドコモ スマートフォンシリーズのひとつである。KDDIおよび沖縄セルラー電話連合向け(各auブランド)同型端末のdynapocket IS02(TSI01)同様、東芝製世界モデルWindows Mobile端末K01(けー ぜろいち)の日本モデルとなる。東芝の携帯電話事業が2010年10月に富士通の子会社である富士通東芝モバイルコミュニケーションズに移管されたため、ドコモ向けはこれが最後の東芝製携帯電話端末となった。本機の発売から約2年半後の2012年12月にはデジタルフォトフレームのフォトパネル 05 Powered by REGZAにて、再び東芝としての端末が供給される。
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  • T-01B
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