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  • 国道507号(こくどう507ごう)は、沖縄県糸満市から那覇市に至る一般国道である。日本の国道の中で、もっとも大きな番号を持つ国道である。沖縄の本土復帰前は、琉球政府道46号線として現在の沖縄県道46号線と合わせ、那覇市安里から八重瀬町(当時は具志頭村)具志頭までを結んでいた。復帰後は県道を経て、1993年に国道に昇格された。そして2007年にはこれまで国道329号だった那覇市上間〜古波蔵の区間が同国道の本線を那覇東バイパスに移したため、管理を沖縄県に移した上で当国道の路線となった(うち国場〜古波蔵の区間はもともと重複区間だったがルート変更で当国道のみの単独路線となった)。
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  • 一般国道
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  • --03-02
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  • 100 (xsd:integer)
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  • 沖縄道こくとう507
prop-ja:主な経由都市
  • 沖縄県島尻郡八重瀬町、南風原町
prop-ja:制定年
  • 1993 (xsd:integer)
prop-ja:名前
  • 国道507号
prop-ja:実延長
  • 14.9
prop-ja:接続する主な道路
prop-ja:種別・系統
  • 一般国道
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  • 沖縄県那覇市
  • 古波蔵交差点()
prop-ja:総延長
  • 27.9
prop-ja:起点
  • 字糸満ロータリー()
  • 沖縄県糸満市
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  • 国道507号(こくどう507ごう)は、沖縄県糸満市から那覇市に至る一般国道である。日本の国道の中で、もっとも大きな番号を持つ国道である。沖縄の本土復帰前は、琉球政府道46号線として現在の沖縄県道46号線と合わせ、那覇市安里から八重瀬町(当時は具志頭村)具志頭までを結んでいた。復帰後は県道を経て、1993年に国道に昇格された。そして2007年にはこれまで国道329号だった那覇市上間〜古波蔵の区間が同国道の本線を那覇東バイパスに移したため、管理を沖縄県に移した上で当国道の路線となった(うち国場〜古波蔵の区間はもともと重複区間だったがルート変更で当国道のみの単独路線となった)。
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  • 国道507号
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  • 国道507号
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