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  • 言語学でいう助動詞(じょどうし)とは、動詞と同じような形態を持つが、他の動詞と結びついて相、法などの文法機能を表す語である。日本語の「-ている」や「-ておく」など、英語の can や will などがあり、国文法では、この助動詞を補助動詞と呼ぶ。一方、国文法では「-た」、「-れる・-られる」などを「助動詞」と呼ぶが(助動詞 (国文法) )、言語学では、これらは英語の -ing や -ed と同様に、語尾や接尾辞と見なされる。
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  • 言語学でいう助動詞(じょどうし)とは、動詞と同じような形態を持つが、他の動詞と結びついて相、法などの文法機能を表す語である。日本語の「-ている」や「-ておく」など、英語の can や will などがあり、国文法では、この助動詞を補助動詞と呼ぶ。一方、国文法では「-た」、「-れる・-られる」などを「助動詞」と呼ぶが(助動詞 (国文法) )、言語学では、これらは英語の -ing や -ed と同様に、語尾や接尾辞と見なされる。
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  • 助動詞 (言語学)
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