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  • フレクサトーン(flexatone)は、体鳴楽器に分類される打楽器のひとつ。手のひらほどの大きさの薄い鋼の両面に、斜めに棒が取り付けてあり、その先に小さな金属の珠が付いている。楽器を振ると、この球が鋼にあたって、鋼が音を出す。鋼の一端は金属棒の枠につながっており、つながっていない方の枠の部分を手で持つ。同じ側の鋼の端を、枠を持った手の指で圧して曲げることによって、音の高さを変えることができる。音は書き表しがたいが、あえていえば「ヒュヨヨヨヨヨーン」といったような甲高い音である。
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  • 演奏1
  • 演奏2
  • 演奏3
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  • フレクサトーンの音
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  • flexaton
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  • フレクサトーン
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prop-ja:画像の説明
  • フレクサトーン
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prop-ja:英語名
  • flexatone
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  • フレクサトーン(flexatone)は、体鳴楽器に分類される打楽器のひとつ。手のひらほどの大きさの薄い鋼の両面に、斜めに棒が取り付けてあり、その先に小さな金属の珠が付いている。楽器を振ると、この球が鋼にあたって、鋼が音を出す。鋼の一端は金属棒の枠につながっており、つながっていない方の枠の部分を手で持つ。同じ側の鋼の端を、枠を持った手の指で圧して曲げることによって、音の高さを変えることができる。音は書き表しがたいが、あえていえば「ヒュヨヨヨヨヨーン」といったような甲高い音である。
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  • フレクサトーン
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